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2012年1月12日メイクアップコスメ
美容液の成分
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シートマスクでお手入れ
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無添加コスメ
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美白コスメ
2011年4月2日スキンケアコスメ
オーガニックコスメ

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美容液の成分


冬は寒いので外出の機会も減るし、夏のように日差しも厳しくないので、つい紫外線対策がおろそかになりがちです。

でも、夏より少ないとはいえ、冬にも確かに紫外線は降り注いでいるんですよね。

やっぱり、毎日の紫外線対策は年間を通じて必要になるようです。

日焼け止めは、外出の程度によってSPFやPAの値が適切なものを選ばないといけません。

海やプールに行くわけではないので、それほど高い数値のものは必要ありませんが、まったく塗らないわけにもいきません。

日焼け止め効果のある化粧下地なら、年間を通して使えて便利です。

もちろん、一日の終わりにはきちんとメイク落としをしないと、お肌に負担がかかってしまいます。

美しいお肌のために、いつも紫外線対策は手を抜けませんね。


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シートマスクでお手入れ


 
毎朝の洗顔の時、お肌のチェックをします。

というか、洗顔してお肌に触れた時、調子がいいかどうか自然に分かるんですよね。

お肌の調子がいい時は、ツルンと指がすべりますが、ちょっとカサカサしていたら、念入りに保湿したり、美容液を付け足してケアします。

時間がある時は、シートマスクを使います。

シートマスクは、お風呂上がりにする人も多いと思いますが、朝早く起きて時間に余裕がある時にすると、一日気分よく過ごせます。

美容液がたっぷりしみ込んでいて、シートからしたたるほど。

お肌がプリプリになるのを想像して、しばらく待ちます。

シートを外した時、洗顔した時はカサついていたお肌が、しっとりしていて大感激!

シートマスクって、ちょっと高いな・・・と思う時もありますけど、いざという時のお助けアイテムなので、常備しておくようにしています。

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無添加コスメ


化粧品はキレイになるために使うものですが、
残念ながらお肌に負担をかけてしまう化粧品もあります。

とくに、敏感肌の人や、肌トラブルに見舞われやすい人は、
注意して化粧品を選ぶ必要があります。

人気があるのが、無添加コスメ。

敏感肌の人だけでなく、安心して使える化粧品を求める、
自然派志向の女性に支持されています。

実は、無添加コスメには、明確な基準がありません。

無添加といっても、何が無添加なのかは、メーカーによって考え方が違っています。

とても厳しい基準でコスメを製造しているメーカーもあれば、そうでないところもあります。

お肌にいい化粧品を選びたいと思っていても、実は無添加の基準が緩い商品ということもありますから、説明をよく聞いたりして、確かめてから購入すると良いでしょう。

無添加コスメで問題となる成分は、次のようなものがあります。

・石油系合成界面活性剤
・合成ポリマー
・パラベン
・タール系色素
・アルコール

など。

今まで使ったことのない無添加コスメにトライしてみたい時は、
トライアルセットなどを利用して、少量ずつ試してみると良いと思います。

 

 

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美白コスメ


色白で透明感のあるお肌は、女性の憧れです。

日焼けしたお肌もまた魅力的ですが、
美白のため、徹底的に日焼けを防御する人が増えました。

日常生活で、知らないうちに結構な量の紫外線を浴びていますが、
それらを防ぐことが美白にとっては大切です。

美白コスメとは、美白成分を配合した化粧品のこと。

化粧水から保湿クリーム、ファンデーションなど、いろいろなアイテムに美白成分が入っていて、美白コスメと称されています。

美白成分とは、次のような成分です。
・アルブチン
・ハイドロキノン
・ビタミンC誘導体
・カモミラET
・リノール酸
・ルシノール

など。

これらの美白成分は、メラニンの生成を抑え、色素が沈着することを防ぎます。

また、すでにあるメラニンの色を薄くする還元作用を持った成分もあります。

美白コスメを継続して使うことで、お肌が色白になる効果が期待できます。

でも、春~夏にかけての紫外線はとても強力なので、日焼けをしない努力も必要です。


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オーガニックコスメ


メイクをしたいけど、お肌に負担をかけたくない人や、敏感肌の人にとっては、ナチュラルなコスメを選びたいですね。

オーガニックコスメも、人気があります。

オーガニックコスメとは、有機栽培で作られた植物を原料としたコスメ。

コスメにこだわる方なら、無農薬で育てられ、化学肥料も使用していないオーガニックコスメを選ぶかもしれませんね。

市販の化粧品は、石油を原料とした材料を使っているものも多く、長年使い続けることに不安を感じる人も多いと思います。

石油系の成分にお肌が反応してしまう、敏感肌の人もいますし。

オーガニックコスメは、日本でもたくさんの種類が販売されています。

メーカー独自の基準で「オーガニック」と名付けているところもあるので、どの程度の基準なのか、調べておいた方が良さそうです。

本当に厳しいチェック基準をもうけて販売しているところは、それなりに価格も高くなる可能性があります。

外国製のオーガニックコスメも、今では入手しやすくなっています。

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トライアルセットでお試し


今使っているコスメがイマイチしっくりこない時とか、新しいコスメにトライしてみたい気分な時。

そんな時は、迷わずトライアルセットでお試ししましょう。

各メーカーは、格安価格でトライアルセットを用意しています。

本製品からすれば、信じられないような低価格ですよ。

私は、よく旅行の前にトライアルセットを購入し、旅行中に試してみます。

トライアルセットはかわいいポーチに入っていることが多く、コンパクトにまとまっているので、旅行バッグにも入れやすいですしね。

敏感肌の人や、肌トラブルを抱えた方は、化粧品選びにも慎重になると思いますが、
そんな方にもトライアルセットはおすすめできます。

トライアルセットは、数日~数週間分使えるようになっていますから、その間にお肌の状態がどう変化するか、様子を見ることができますから。

私も、今使っている化粧品はトライアルセットから始めました。

いきなり本製品を買って後悔することも考えられますから、まずは少量のトライアルセットで確かめてみましょう。

インナーケアに最適のコラーゲンドリンク天使のララもお試しセットがあります。

お肌うるつや、お化粧のノリがよくなると芸能人の間でも評判です♪

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BBクリーム


BBクリームは、韓国生まれの多機能コスメですが、数年前に日本で紹介されてから、大ブームとなりました。

一時期のブームでは終わらず、今も愛用している人がたくさんいます。

芸能人もテレビや雑誌でBBクリームを紹介することが多いので、それをきっかけに試す人も増えています。

お値段も、多少の幅はありますが、それほど高価ではないので、入手しやすいと思います。

BBクリームは、美容液と化粧下地・ファンデーションが一緒になったもの。

メイクの際に美容効果が期待できるので、とても効率が良いですね。朝の忙しい時間に、短時間でキレイにメイクが仕上がるので、一度使うと手放せなくなります。

シミやくすみが気になる人も、BBクリームなら自然にカバーできますから。

しかも厚塗りにならないので、ナチュラルメイクに最適です。

BBクリームは種類も豊富ですが、それぞれに特徴があります。美容成分も異なりますし、つけた時の伸びの良さも違います。

また、紫外線を防ぐ効果がある物とない物もあります。

いろいろなBBクリームを試す機会があれば、実際に使ってみて、自分に合うものを使い続けるといいでしょう。

 

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盛るメイク


ここ数年は、「盛る」おしゃれがさかんになっています。

服装も髪型もメイクも、盛ることを重視している女性が多いですね。

中には「そこまで盛るか!?」という方もいますが・・・

社会人であれば、常識の範囲内で盛るメイクを楽しむことになると思いますが、とくに目元などはパッチリと印象的に仕上げたいですよね。

目の印象は、メイクによってかなり変わります。

アイシャドーやアイライン以外にも、つけまつげとかマスカラでボリュームアップできますよね。

カラコンで、瞳を大きく見せる人も多いですね。人気はロデオのカラコンです

ですが、カラコンの誤った使い方で目を傷めてしまったり、つけまつげのトラブルで皮膚が炎症を起こすような例も聞きますので、健康被害を受けないように気をつけましょう。

アイメイクは、やり過ぎてしまうと怖い印象になっていまう場合もあります。

上手に目力をupさせるようなアイメイクは、なかなか難しいものかもしれません。

自信がなければ、マスカラでボリュームアップするくらいが無難かもしれません。

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チークの効果


メイクといえば、アイメイクを重視する人が多いと思いますが、チークもとても大切です。

チーク一つで、少しくすんでいたお肌もパッと明るく輝きますし、流行に沿った入れ方をすれば、おしゃれな印象を与えます。

自分の顔に合った、正しいチークの入れ方って、意外と難しいものかもしれません。

何気なくチークを入れていると、実はちょっと怖い顔になっていたり、逆にさえないメイクになっている可能性もあります。

基本は、頬骨に沿って入れること。にっこり笑うと顔の中で一番高くなる部分がありますが、実際に笑顔を作ってみて入れると良いでしょう。

正しい位置にチークをのせれば、小顔効果も期待できます。

また、チークの色使いも、慣れないと難しいかもしれません。

ほんのり明るく入れるつもりが、チークだけすごく浮いてしまったり。

流行によって、チークの入れ方も変わりますから、今風のファッションで決めるなら、チークも流行に合わせて入れましょう。

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コントロールカラー


コントロールカラーは、キレイなお肌に仕上げるために、心強いアイテム。

顔色やお肌のくすみが気になる時、コントロールカラーを使えば、メイクの仕上がりがだいぶ変わってきます。

常にお肌の赤味が気になる方などは、毎日コントロールカラーを使っているかもしれませんね。

コントロールカラーは、次のような使い方があります。

  1. 顔の赤味が気になる部分に、グリーン系のコントロールカラーを使う
  2. 顔色が悪い時、ピンク系またはオレンジ系のコントロールカラーを使う
  3. お肌のくすみが気になる時、イエロー系のコントロールカラーを使う

コントロールカラーは、薄く伸ばしてつけるのがポイント。顔色が気になるからといって、厚く塗ってしまうと、かえって浮いてしまいますから。

気になる部分にコントロールカラーを付けたあと、ファンデーションを塗りますが、様子を見ながら薄目につけていった方が良いでしょう。

ベースの色が整うと、メイクの仕上がりも満足いくものになると思います。

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