イメージ画像

睡眠が大切


お肌にとって、睡眠って大切なんですね。
この間、身をもって実感しました。

私はそれほど睡眠不足というつもりはなかったんですが、
朝はなかなか起きられないし、電車に乗って席に座るとすぐ寝てしまうし、
やっぱり睡眠時間は足りていなかったんだと思います。

この前の週末、めずらしく予定がなくて、土日の2日間たっぷり睡眠を取りました。

そうしたら、週明けのお肌の状態がすごく良かったんです!

睡眠でこんなに変わるんだなぁ~と、しみじみ思ってしまいました。

私は毎日やりたいことが多くて、つい夜ふかししてしまいます。

そういえば、お肌のゴールデンタイムという22:00~2:00に寝ていることが少なかったです。

だからお肌の調子がイマイチだったんですね。
高価な化粧品より、お肌にとって、睡眠時間が大切なのかもしれません。

[PR] 低金利のカードローン徹底比較

タグ

シートマスクでお手入れ


 
毎朝の洗顔の時、お肌のチェックをします。

というか、洗顔してお肌に触れた時、調子がいいかどうか自然に分かるんですよね。

お肌の調子がいい時は、ツルンと指がすべりますが、ちょっとカサカサしていたら、念入りに保湿したり、美容液を付け足してケアします。

時間がある時は、シートマスクを使います。

シートマスクは、お風呂上がりにする人も多いと思いますが、朝早く起きて時間に余裕がある時にすると、一日気分よく過ごせます。

美容液がたっぷりしみ込んでいて、シートからしたたるほど。

お肌がプリプリになるのを想像して、しばらく待ちます。

シートを外した時、洗顔した時はカサついていたお肌が、しっとりしていて大感激!

シートマスクって、ちょっと高いな・・・と思う時もありますけど、いざという時のお助けアイテムなので、常備しておくようにしています。

タグ

BBクリーム


BBクリームは、韓国生まれの多機能コスメですが、数年前に日本で紹介されてから、大ブームとなりました。

一時期のブームでは終わらず、今も愛用している人がたくさんいます。

芸能人もテレビや雑誌でBBクリームを紹介することが多いので、それをきっかけに試す人も増えています。

お値段も、多少の幅はありますが、それほど高価ではないので、入手しやすいと思います。

BBクリームは、美容液と化粧下地・ファンデーションが一緒になったもの。

メイクの際に美容効果が期待できるので、とても効率が良いですね。朝の忙しい時間に、短時間でキレイにメイクが仕上がるので、一度使うと手放せなくなります。

シミやくすみが気になる人も、BBクリームなら自然にカバーできますから。

しかも厚塗りにならないので、ナチュラルメイクに最適です。

BBクリームは種類も豊富ですが、それぞれに特徴があります。美容成分も異なりますし、つけた時の伸びの良さも違います。

また、紫外線を防ぐ効果がある物とない物もあります。

いろいろなBBクリームを試す機会があれば、実際に使ってみて、自分に合うものを使い続けるといいでしょう。

 

タグ

チークの効果


メイクといえば、アイメイクを重視する人が多いと思いますが、チークもとても大切です。

チーク一つで、少しくすんでいたお肌もパッと明るく輝きますし、流行に沿った入れ方をすれば、おしゃれな印象を与えます。

自分の顔に合った、正しいチークの入れ方って、意外と難しいものかもしれません。

何気なくチークを入れていると、実はちょっと怖い顔になっていたり、逆にさえないメイクになっている可能性もあります。

基本は、頬骨に沿って入れること。にっこり笑うと顔の中で一番高くなる部分がありますが、実際に笑顔を作ってみて入れると良いでしょう。

正しい位置にチークをのせれば、小顔効果も期待できます。

また、チークの色使いも、慣れないと難しいかもしれません。

ほんのり明るく入れるつもりが、チークだけすごく浮いてしまったり。

流行によって、チークの入れ方も変わりますから、今風のファッションで決めるなら、チークも流行に合わせて入れましょう。

タグ

クレンジング選びは重要


化粧品を選ぶ時のポイントとして、化粧水や、クリームなどには気を使うのに
クレンジングや洗顔料にはあまりこだわってないってない人が多いのではないでしょうか?

もちろん、保湿ケアは重要です!

ですがその前に、洗顔やクレンジングで、肌をキレイにしておくことが基本です。

お肌に、メイク汚れなどが残っていると、保水成分の浸透を妨げてしまうことになりますから。

それから、しっかりと汚れが落とし切れていないと、肌にとっては負担となります。

さらに、クレンジングの成分自体が肌に負担をかけたり、気付かないうちに、更なる乾燥を引き起こしている原因となっていることも少なくないので注意が必要です。

例えば、オイルタイプのクレンジングやふき取りシートなど。

汚れ落ちが良かったり、手軽ですよね。

でも、台所洗剤などにも配合されている界面活性剤が大量に配合され、
肌に必要な皮脂やたんぱく質まで奪ってしまっているケースが多いという事実はご存知でしょうか。

こわいですよね。

お心あたりがあったらぜひ見直してみてくださいね!

タグ

韓国コスメ


数年前から、韓国コスメが大人気。

価格が安いこともあり、韓国へ旅行する際にたくさん買い込んだり、通販で購入する人が増えてきました。

IKKOさんなど、韓国コスメを絶賛する芸能人も多いですね。

韓国コスメって、安いほかに、どこが魅力なのでしょう?

お隣の国、韓国は、美に関する意識がとても高い美容大国です。

韓国に行ったことのある人は、韓国人の肌の美しさを間近に見て、驚いた経験があるのではないでしょうか。

あちらの人は、肌に良い食べ物を積極的に食べていますし、コスメもお肌に良いものを選んで使用しています。

日本のコスメと比べて、化学物質の使用も少ないと聞いたことがあります。

香料などもあまり使用していないため、コスメの臭いが気になるという人もいるのですが、韓国人は、天然素材であることを優先するようです。

韓国コスメといえば、BBクリームがもっとも有名で、日本で紹介されてから、メイクの時に使う人が増えました。

最近ではカタツムリクリームもすごい人気ですね。

私も試しに、かたつむり石鹸を通販で購入してみたのですが、これがなかなかイイです。

慌てて化粧水をつけたりしなくてもつっぱらないし、洗い上がりの肌がしっとりしてます。

今後どんな韓国コスメが流行るのか、注目ですね♪

タグ

シミを隠すメイク


 

アンチエイジングケア一押し基礎化粧品ならビーグレンが有名です。
最新の医療テクノロジーで長年の悩みだったシミの解消への効果も口コミでよく聞きます♪

顔にシミができていると、人の目も気になりますね。

どうやって隠そうかと、毎日頭を悩ませることになります。

根本的にシミを除去することができればいいですが、費用もかかりそうだし、あらたな肌トラブルが起きたらイヤなので、シミを隠す方向で対処する人が実際は多いでしょう。

シミをメイクで隠すには、次の方法があります。

■コンシーラーでシミを隠す
もっとも一般的な方法だと思います。ファンデーションを普通につけた後、肌の色に近いコンシーラーで、トントンとたたくようにシミの上からつけていきます。コンシーラーが浮かないように、指でよくなじませるのがポイント。

■ファンデーションでシミを隠す
シミをカバーするための、専用のファンデーションがあります。スポンジでポンポンとシミの上につけていくと、キレイにカバーできます。

シミを隠すアイテムの中には、ホワイトニング成分が入っていたり、美容成分が含まれるものもあります。

シミを隠しながら、お肌を美しくしていけると良いですね。

タグ

リップケア


バッチリとメイクをキメても、唇が荒れていたら台無しです。

テレビでも、ツヤツヤの唇のタレントさんが出ていると、つい唇に目がいきます。

アイメイクももちろん大切ですが、唇も意外と人から注目を集める部分です。

冬はとくに唇が乾燥しがち。

皮がむけたりすると、最悪ですね・・・ 口紅やグロスで隠そうとしても、なかなかうまくいきません。

唇は、他の部分のお肌と違い、角質層がとても薄いという特徴があります。

だから、ダメージを受けやすいんですね。

乾燥する季節はとくに、リップケアを丁寧にする必要があります。

リップメイクをする土台となる唇がイキイキとしていれば、割と簡単に、魅力的なぷるツヤ唇が完成します。

リップクリームを塗ってケアしている人は多いと思いますが、荒れた唇をケアする場合は、もうひと手間かけた方がいいかもしれません。

週に一度か、数回でも、唇のパックをしたりするのも有効です。

市販のリップパックを使ってもいいですし、家にあるハチミツやワセリンをぬって、上からラップで覆うという方法もあります。

タグ

コスメにかけるお金


コスメは女性にとって必要不可欠なもの。

毎日使うし、なくなったら買い足さないといけません。

結構お金がかかりますよね。

テレビや雑誌を見ていると、次々に新商品が発売されて、つい欲しくなって、買ってしまったりします。

使い心地や仕上がりも大事だけど、容器がかわいいと、つい興味を引かれてしまったりします。

(実際、容器のかわいさから衝動買いしたコスメがいくつもあります・・・)

最近はコンビニコスメも充実してきましたし、安く済ませようと思えば、結構低予算でも一通りのメイク用品が揃ったりします。

でも、お気に入りのコスメがあって、それを何年も買い続けている場合もありますよね。

みんな、コスメにどれくらいお金をかけているのでしょうね?

いろんな調査がありますが、私が前に雑誌で見かけたのは、平均月5,000円という数字でした。

もちろん、メイクをほとんどしない人もいれば、コスメフリークの人もいますから、人によって全然この金額は違うんでしょうけどね。

タグ

キレイな仕上がり


朝、出かける前にメイクをしていて、キレイに仕上がった時って嬉しいですよね♪

ファンデーションがスーッとお肌になじんで、陶器のようなお肌に見えると最高です。

アイメイクは結構難しいですけど、うまく決まるとこれも嬉しいですね。

その日一日、自信を持って人と会えるし、自分がちょっと「デキる人」になったみたいな気がしたり。

お肌の調子が良い時はいいですが、ちょっと疲れていたり寝不足だったりして、調子が悪い時は大変。

メイクでアラを「隠す」ことに必死になってしまいます。

目の下のクマを隠そうとして、コンシーラーを塗ったら不自然な仕上がりになったり、顔色が悪いのをファンデーションでごまかそうとしたら、厚塗りになってしまったり・・・

そう考えると、メイクの時にキレイな仕上がりを目指すなら、まずは生活を見直すことになるのかもしれません。

ニキビや吹き出物などの肌トラブルがあったら、メイクで隠そうとするよりも、まずは根本的に治療をすることを考えた方がいいのかもしれません。

タグ

このページの先頭へ