よれないファンデーション
自分に合ったファンデーションを選ぶことは、結構難しいものです。
ファンデーションの色も、自分のお肌と合っていないと、顔が浮いて見えたりします。
白い肌が理想だとしても、実際のお肌より白いファンデーションを塗ってしまうと、顔と首の色が違っておかしなことになりますしね。
また、ファンデーションを塗った時によれてしまうこともあります。
忙しい時に、メイクが決まらないと焦ってしまいますね。
つけた瞬間にお肌の凸凹を隠し、なめらかなお肌に見せてくれるファンデーションが理想ですが、よれてしまっては台無しです。
「よれ」が気になる場合は、リキッドからパウダーに(あるいはその逆)切り替えてみたり、スポンジで少量ずつ丁寧に伸ばすようにすると、効果的です。
コスメ売り場で美容部員さんにメイクしてもらうと、よれないことが多いので、付け方にも工夫があるのでしょう。
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04/17/2012 | コメント/トラックバック(0) |
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美容液の成分
冬は寒いので外出の機会も減るし、夏のように日差しも厳しくないので、つい紫外線対策がおろそかになりがちです。
でも、夏より少ないとはいえ、冬にも確かに紫外線は降り注いでいるんですよね。
やっぱり、毎日の紫外線対策は年間を通じて必要になるようです。
日焼け止めは、外出の程度によってSPFやPAの値が適切なものを選ばないといけません。
海やプールに行くわけではないので、それほど高い数値のものは必要ありませんが、まったく塗らないわけにもいきません。
日焼け止め効果のある化粧下地なら、年間を通して使えて便利です。
もちろん、一日の終わりにはきちんとメイク落としをしないと、お肌に負担がかかってしまいます。
美しいお肌のために、いつも紫外線対策は手を抜けませんね。
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01/12/2012 | コメント/トラックバック(0) |
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盛るメイク
ここ数年は、「盛る」おしゃれがさかんになっています。
服装も髪型もメイクも、盛ることを重視している女性が多いですね。
中には「そこまで盛るか!?」という方もいますが・・・
社会人であれば、常識の範囲内で盛るメイクを楽しむことになると思いますが、とくに目元などはパッチリと印象的に仕上げたいですよね。
目の印象は、メイクによってかなり変わります。
アイシャドーやアイライン以外にも、つけまつげとかマスカラでボリュームアップできますよね。
カラコンで、瞳を大きく見せる人も多いですね。人気はロデオのカラコンです。
ですが、カラコンの誤った使い方で目を傷めてしまったり、つけまつげのトラブルで皮膚が炎症を起こすような例も聞きますので、健康被害を受けないように気をつけましょう。
アイメイクは、やり過ぎてしまうと怖い印象になっていまう場合もあります。
上手に目力をupさせるようなアイメイクは、なかなか難しいものかもしれません。
自信がなければ、マスカラでボリュームアップするくらいが無難かもしれません。
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03/27/2011 | コメント/トラックバック(0) |
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チークの効果
メイクといえば、アイメイクを重視する人が多いと思いますが、チークもとても大切です。
チーク一つで、少しくすんでいたお肌もパッと明るく輝きますし、流行に沿った入れ方をすれば、おしゃれな印象を与えます。
自分の顔に合った、正しいチークの入れ方って、意外と難しいものかもしれません。
何気なくチークを入れていると、実はちょっと怖い顔になっていたり、逆にさえないメイクになっている可能性もあります。
基本は、頬骨に沿って入れること。にっこり笑うと顔の中で一番高くなる部分がありますが、実際に笑顔を作ってみて入れると良いでしょう。
正しい位置にチークをのせれば、小顔効果も期待できます。
また、チークの色使いも、慣れないと難しいかもしれません。
ほんのり明るく入れるつもりが、チークだけすごく浮いてしまったり。
流行によって、チークの入れ方も変わりますから、今風のファッションで決めるなら、チークも流行に合わせて入れましょう。
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03/07/2011 | コメント/トラックバック(0) |
コントロールカラー
コントロールカラーは、キレイなお肌に仕上げるために、心強いアイテム。
顔色やお肌のくすみが気になる時、コントロールカラーを使えば、メイクの仕上がりがだいぶ変わってきます。
常にお肌の赤味が気になる方などは、毎日コントロールカラーを使っているかもしれませんね。
コントロールカラーは、次のような使い方があります。
- 顔の赤味が気になる部分に、グリーン系のコントロールカラーを使う
- 顔色が悪い時、ピンク系またはオレンジ系のコントロールカラーを使う
- お肌のくすみが気になる時、イエロー系のコントロールカラーを使う
コントロールカラーは、薄く伸ばしてつけるのがポイント。顔色が気になるからといって、厚く塗ってしまうと、かえって浮いてしまいますから。
気になる部分にコントロールカラーを付けたあと、ファンデーションを塗りますが、様子を見ながら薄目につけていった方が良いでしょう。
ベースの色が整うと、メイクの仕上がりも満足いくものになると思います。
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03/03/2011 | コメント/トラックバック(0) |
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ファンデーションの色選び
ファンデーションの色選びは、とても大切です。
お肌に合う色を選ばないと、メイクが浮いてしまったり、首の色と全然違って不自然に見えることもあります。
でも、自分に合ったファンデーションの色を選ぶのは意外と難しいものです。
できれば、店舗のカウンターで自分の肌に合った色を選んでもらうといいですね。
自分で試供品を手に取って試す場合は、手の甲につけて選ぶと失敗の元。
手の甲と、お顔の色は、結構違うものだからです。
お店にはたいてい鏡がありますから、おすすめは、顔に近い首のところに塗って試すこと。
この部分に塗って、違和感がなければ、実際にファンデーションを顔につけた時に不自然になりません。
通販でファンデーションを購入する場合は、色選びがやや難しいですが、しっかりした通販サイトなら、詳しい説明が載っていると思います。
その説明をしっかり読んだり、普段自分が使っているファンデーションのカラーを参考にして選ぶと良いでしょう。
★ファンデのおすすめ通販サイト★
ミネラルファンデーション/ベアミネラル/江原道/リアンフルール
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02/21/2011 | コメント/トラックバック(0) |
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ファンデーションの種類
お肌の特徴や、仕上がりの好みによって、適したファンデーションを選ぶ必要があります。
ファンデーションの種類と特徴をあげてみます。
■ファンデーションの種類
1.リキッドファンデーション
自然な仕上がりで、化粧崩れしにくい。
メイクや、メイク直しがやや面倒。
2.パウダリーファンデーション
水あり・水なし・2WAYの3タイプ。
水なしタイプは薄づきの仕上がり。
3.クリームファンデーション
指やスポンジ、へらで付ける。
伸びがよく、保湿力が高い。
4.スティックファンデーション
伸びがやや悪く、厚塗りになりやすい。
スティックタイプなので携帯に便利。
5.ムースファンデーション
軽めで、つややかな仕上がり。
化粧崩れしにくい。
また、この他にBBクリームを使い、これ1本で済ませることもできます。
人によって、素肌っぽいメイクが好きだったり、しっかりカバーしてくれるファンデーションを選びたかったり、好みも違うと思います。
各ファンデーションの特徴をよく考えて、自分の肌質や好みに合わせたファンデーションを選びましょう。
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02/17/2011 | コメント/トラックバック(0) |
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